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講演

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講演会は、テレビ、ラジオや活字などの場と違い、
会場の皆さんとともにつくり上げるライブな空間は、
格別であります。

学問を通して得た知識はもちろん、
国内外を歩き、見聞きし、多くの人と出会い、
感じたことを通して得た学びを、
楽しく、分かり易くし、分かち合いたいと思います。

皆さまとお会いできることを心より楽しみにしております。 


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にしゃんた講演会資料📝  講演会配布用資料 ()



講演会タイトル


●「違いを楽しみ、力にかえる」●「“ちがい”について語りましょう!」●
(
ダイバーシティ時代を生きる力/多文化共生時代・国際化時代を生きる力/生きる力を育む)
 
私たちは、周りの「違い」と「変化」しかない世の中で生き、生かされていて、そこから逃れることはできません。多様性と環境の変化を受け入れることが人間としての豊かさを育みます。多文化共生は、「する・しない」「したい・したくない」という選択ではなく、「どのように共生し、どのような社会を目指すのか」という事柄として捉え、「違い」と正しく関わり、「違い」を受け入れて、「違い」を力に変える。価値観の多様性が、新たな豊かさや活力を生み出します。具体例と共にお話致します。


※キーワードなど:「一般」,「人権」,「自治体」,「学校」,「生涯学習」,「教育・子育て」,「コミュニケーション」,「生涯学習」etc.

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●「日本で知った幸せの値段 ~幸せになる方程式~
    


「日本で知った幸せの値段」(講談社)の著者。スリランカに生まれ、幸せを求めて30年前に7万円と片道切符で来日。新聞奨学生などアルバイトしながら大学通い、経済学博士・大学教授になる。少数言語者への情報発信や地域活性化のためのインバウンド事業など社会的企業を立ち上げる。全国空手道連盟の空手の指導員資格をもつ一方で僧侶でもある。おそらく誰よりも幸せなりたいと執着した者が語る、日本の幸せとは何かについて、誰でも参考に出来る幸せになるための方程式とはないかついて語ります。

※キーワード:「一般」,「企業」,「自治体」,「商工会議所」,「コミュニケーション」,「経済」,「子育て」,「学校」etc.    

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●「共に笑うーダイバーシティ(多様性の)時代のコミュニケーション力」●

なぜコミュニケーションが必要なのか。それは私たちの周りには同じというものがなく、違いしかないからなのです。新時代のコミュニケーションとは何か、何に気をつけるべきなのか。普段生活している家庭や職場、地域社会のなかで、共に生き、共に笑える人生を送るために、「違い」と「変化」と正しく向き合いましょう。「違い」についてよく学び、育ち、活かし、成長につながっていくことで、それぞれの「発展」、「平和」、「持続可能性」や「笑顔」が待つ、〝新″時代を作っていきましょう。


※キーワード対象:「コミュニケーション」,「自治体」,「生涯学習」,「学校」,「子育て」,「自治体」,「企業」,「商工会議所」,「労働組合」,「安全大会」etc.

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●「SDGsにおける多文化共生ー自由で伸びやかな社会へー」●


世の中は問題に満ちていて、このままだと日本も世界も続かない、いわば持続不能な病に侵されています。そんな中、世界が合意した2030年に向けての貧困や飢餓、気候変動、平和的社会など17つの項目で成る持続可能な開発目標「SDGs」が注目されています。自然界も人間同士も持続可能で共に笑える世の中を目指します。世界の問題を知るだけに留まらず、「誰一人取り残さない共笑な世をつくるには、誰一人残らず世界の問題に関心をもって取り組む必要があります。私たちが一人ひとりが出来きこと、日々の心構えがどうあるべきか。「情けは人の為にならず」、世の中の問題解決に向き合うことは自分の幸せにも繋がっています。
SDGs(Sustainable Development Goals)の講演会>

※キーワードなど:「一般」,「人権」,「自治体」,「学校」,「生涯学習」,「教育・子育て」,「コミュニケーション」,「生涯学習」etc.

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●「日本人と象さん」●

日本人とゾウさんとの関わりの歴史は実に面白い。長きにわたって日本人に夢と希望と元気と癒しを与え続けてき象さんたち。日本に住んでいる最高齢のゾウさんをご存知でしょうか。それは東京の多摩動物園に住んでいるアヌーラーなのです。60年以上も前にスリランカからやってきた彼、この長老は、日本に何を伝えようとしているのだろうか。そこには今の時代が最も欲して止まない「多様性と包摂」のメッセージがあります。日本と象さんの歴史などと合わせてアヌーラが喋らずして我々に伝えているメッセージを分かち合いませんか。

 キーワードなど:「子そだて」,「教育」,「ワークライフバランス」,「多文化共生」「ダイバーシティ」,「女性活用」etc.

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●「世界で初めて女性首相が誕生した国・スリランカからのことづけ」●

日本で、女性活用やダイバーシティなどが叫ばれて久しいが、まだまだ課題が山積みである。世界で初めて女性首相が誕生したのは、私の母国でもあるスリランカです。それも今から50年以上も前の1960年。世界で母と娘が国家首脳になった唯一の国もまたスリランカと言うことになります。ダイバーシティ&インクルージョン(多様性と包摂)を学ぶに関して「スリランカ」ほど優れた教科書はない。教師としても反面教師としてもスリランカから日本が学べることが満載です。「世界一の親日国」スリランカからのことづけに少し耳を傾きませんか。

 キーワードなど:「ワークライフバランス」,「ダイバーシティ&インクルージョン」,「多文化共生」,「人権」etc.

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●「違いを楽しみ、明るい職場に」●「わかちあう仕事も家庭も喜びも」●

日本全体として働き方改革、生き方の質的向上が求められている昨今である。日本企業において、かつての「日本的経営」と称された終身雇用や年功序列は必ずしも期待できないと同時に、雇用形態の多様化も進んでいます。女性の社会進出に、外国人の雇用、さらには生涯現役も珍しくなく、職場の人的多様性も常識と化し、さらに進むことも明らかです。目まぐるしい時代の変化、そして対人的な違いに満ちた職場内外において「違いと変化を知り、正しく関わり、学び、力に変える」ことが楽しい職場づくりにとって必要不可欠です。具体的なヒントとともにお話しします。

 キーワードなど:「一般」,「労働組合」,「企業」,「ワークライフバランス」,「ダイバーシティ」,「働き方改革」etc.

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●「安全大会」●

.「グローバル時代の企業安全」
 ⑵.「ヒヤリハットをセレンディピティ(幸運)に変える」 ⑶.「安全は異文化理解力で決まる!」 ⑷.「共に笑える職場づくりための他文化理解のすすめ」
 

仕事上の人間関係トラブルやヒューマンエラーによる事故をなくすのに最も必要なのは実は異文化力を鍛えることです。私たちの周りは違いと変化しかなく、それらと正しく関わる日頃の心がけ、習慣や生き方が出来るか否かがで、企業安全はもちろん、組織、家庭や個人の成長、発展や幸せが決まります。ヒヤリアットを、私たちに強さ、やさしさ、しなやかさ、美しさや豊かさは、もちろん、安全・安心をもとらしてくれるセレンディピティ(幸運)にする方法を伝授いたします。

 キーワードなど:「一般」,「労働組合」,「企業」,「研修会」,「ワークライフバランス」,「安全大会」etc.

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●「地域活性化にダイバーシティ(多様性の)視点を
」●「地域活性化に国際化の視点を」●

違いの有効利用こそが今の日本の最大の課題です。同級生、地域住民、仕事仲間に外国人やLGBTなどがいることが当たり前の時代。「違い」がある者同士が、違いについて語り合い、刺激し合い、学び合い、持続可能で、笑顔が溢れる職場や社会にする、会社と個人の成長のための「違い」との正しい付き合い方とは何か。観光事業、地域振興の視点も含め、外国人、LGBT等など含め自分たちとは違う仲間を迎えることに迷っている地域社会、企業、団体にもヒントとなるような提言を致します。

 

※キーワードなど:「企業」,「労働組合」,「商工会議所」,「自治体」,「国際化」,「インバウンド」,「国際化」etc.

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※上記のテーマは、一応の目安です。ご希望の講演テーマなどについてご相談ください。
下にありますのは、今まで喋ったことのあるテーマです。

「ダイバーシティ時代の行き方」
「にしゃんた博士の「ダイバーシティって何ですか?」
「にしゃんた博士の「じんけんって何ですか?」
「日本が見ているニッポン、外国人が見ている日本」
「国際化」と「人権」

「国際化時代を楽しみ、力に変える」

「セレンディピティ~偶然を幸運にかえる力〜」
「ちがう人との出会いは学びと成長のパスポート」
「“おもてなし”は、“ちがい”を知ることから!」
「そうだ!国際交流をしてみよう!」

「私を支えた人の優しさ、あたたかさ~留学生が愛した国・日本~」
「国際はもう古い!?民際と多文化共生“新”時代」
「共笑(ともえ)な毎日を目指して」
「世界でいちばん 親日の国スリランカから来ました!」
「みんな地球家族~わかちあう仕事も家庭も喜びも~」

「ちがう人との出会いは学びと成長のパスポート」
「「違い」を受け入れ、「違い」を楽しむ~多文化共生実現のために~」
「“新”時代のコミュニケーション~にしゃんた博士とまなぶ「じんけん」~」
「心の豊かさを求めて~違いを楽しみ、力にかえる~」
「1色の虹よりカラフルな虹がいい」

「日本の常識、世界の非常識」
「日本的経営は海を越えられたか!?
「もしもあなたの仕事仲間が外国人だった」
「安全な組織を作るための“新”時代のコミュニケーション」
「セレンディピティ~偶然を幸運にかえる力~」

「つよく、やさしく、うつくしく~“新”時代の教育論~」
「国際交流と地域活性化」・「違いを楽しみ、力に変える」
「多文化共生“新”時代・「地域活性化」と「外国人視点」
「日本的経営は海を越えられるか~(スリランカを中心に)
「多文化共生時代の生き方」

「“新”時代のコミュニケーション
「スリランカ、世界一親日国への誘い!」
「異文化理解は、良い文化を知ることから」
2020年、東京オリンピックがやってくる!
「共に学び、共に楽しむ、共に笑う毎日をめざして」

「京都の文化、これから世界の人にどう伝える?」
「みんなちがって、みんないい」
「あってはならない“ちがい”、なくてはならない“ちがい”」
「移民受け入れ国・日本の多文化共生」
「将来の日本で幸せに生きるために」

「私の常識、相手の常識」
「“ちがい”と正しく関わり、共に笑いあえる未来を」
「多様性の時代の生きかた」
「私の常識、世界の常識」
SDGsにおける多文化共生ー自由で伸びやかな社会へー」

「誰ひとり取り残さない共笑(ともえ)な世の実現に向けて」(SDGs講演)
「持続可能な世界を作るために私たちが出来ること」(SDGs講演)
「世界の中のわたしが世界と正しくつながるために」(SDGs講演)

 


にしゃんた講演に対する意見・感想など

 

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