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講演




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私が大事にしている活動の一つは講演会です。

活字、テレビやラジオなどでは表現できない、会場の皆さんとつくり上げるライブな時間は格別であります。

学問を通して得た知識はもちろん、私自身が国内外を生き、歩き、見聞き、感じたことを通して得た学びを皆さんと分かち合いたいと思います。


にしゃんた講演会資料

                                                                                   講演会タイトル


1・違いを楽しみ、力にかえる●
(ダイバーシティ時代を生きる力/国際化時代を生きる力/生きる力を育む)

私たちは、周りの「違い」と「変化」しかない世の中で生き、生かされていて、そこから逃れることはできません。多様性と環境の変化を受け入れることが人間としての豊かさを育みます。多文化共生は、「する・しない」「したい・したくない」という選択ではなく、「どのように共生し、どのような社会を目指すのか」という事柄として捉え、「違い」と正しく関わり、「違い」を受け入れて、「違い」を力に変える。価値観の多様性が、新たな豊かさや活力を生み出します。具体例と共にお話致します。

※キーワード・対象など:「人権」「自治体」「学校」「生涯学習」「教育・子育て」「コミュニケーション」「生涯学習」
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2・地域活性化にダイバーシティ(多様性の)視点を

違いの有効利用こそが今の日本の最大の課題です。同級生、地域住民、仕事仲間に外国人やLGBTなどがいることが当たり前の時代。「違い」がある者同士が、違いについて語り合い、刺激し合い、学び合い、持続可能で、笑顔が溢れる職場や社会にする、会社と個人の成長のための「違い」との正しい付き合い方とは何か。観光事業、地域振興の視点も含め、外国人、LGBT等など含め自分たちとは違う仲間を迎えることに迷っている地域社会、企業、団体にもヒントとなるような提言を致します。

※キーワード・対象など:「企業」「労働組合」「商工会議所」「自治体」「国際化」「インバウンド」「国際化」
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3・共に笑う ~ダイバーシティ(多様性の)時代の生き方~

なぜコミュニケーションが必要なのか。それは私たちの周りには同じというものがなく、違いしかないからなのです。新時代のコミュニケーションとは何か、何に気をつけるべきなのか。普段生活している家庭や職場、地域社会のなかで、共に生き、共に笑える人生を送るために、「違い」と「変化」と正しく向き合いましょう。「違い」についてよく学び、育ち、活かし、成長につながっていくことで、それぞれの「発展」、「平和」、「持続可能性」や「笑顔」が待つ、〝新″時代を作っていきましょう。

※キーワード・対象:「コミュニケーション」「自治体」「生涯学習」「学校」「子育て」「自治体」「企業」「商工会議所」「労働組合」「安全大会」etc.
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4・日本で知った幸せの値段 ~幸せになる方程式~

「日本で知った幸せの値段」(講談社)の著者。スリランカに生まれ、幸せを求めて30年前に7万円と片道切符で来日。新聞奨学生などアルバイトしながら大学通い、経済学博士・大学教授になる。少数言語者への情報発信や地域活性化のための旅館業など社会的企経営を立ち上げる。空手の指導員資格をもつ一方で出家を目指し修行している。おそらく誰よりも幸せなりたいと執着した者が語る、日本の幸せとは何かについて、誰でも参考に出来る幸せになるための方程式とはないかついて語ります。

※キーワード・対象など:「企業」「自治体」「商工会議所」「コミュニケーション」「経済」「子育て」「学校」etc.

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5・「違いを楽しみ、力にかえる」●

私たちは、周りの「違い」と「変化」しかない世の中で生き、生かされていて、そこから逃れることはできません。多様性と環境の変化を受け入れることが人間としての豊かさを育みます。多文化共生は、「する・しない」「したい・したくない」という選択ではなく、「どのように共生し、どのような社会を目指すのか」という事柄として捉え、「違い」と正しく関わり、「違い」を受け入れて、「違い」を力に変える。価値観の多様性が、新たな豊かさや活力を生み出します。



 キーワード・対象など:「人権」,「自治体」,「学校」,「生涯学習」,「教育・子育て」 etc. 
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6・「違いを楽しみ、明るい職場に」●



職場において、コミュニケーションが大きな課題になっています。時代の変化の中で、日本企業において、かつて「日本的経営」と称された終身雇用や年功序列は必ずしも期待できません。さらには女性の社会進出に外国人の雇用も珍しくなく、雇用形態も様々です。職場が多様化してきており、さらに進むことも明らかです。違いに満ちた職場の「違いを知り、正しく関わり、学び、力に変える」ことが楽しい職場づくりにとって必要不可欠です。具体的なヒントとともにお話しします。



 キーワード。対象など:「労働組合」,「企業」,「研修会」,「ワークライフバランス」,「商工会議所」etc.

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7・「日本で知った幸せの値段」●

「日本で知った幸せの値段」(講談社)の著者です。スリランカに生まれ、日本に住んで30年。違いを受け入れ、周囲の人たちとつながることがいかに大切かを中心に、これまでの日本での経験を節目ごとに「幸せの値段」と表現し、文化の違いや日本での発見を消費者・生活者の目線で語ります。また、今までの社会的企業やゲストハウスなどの経営を通じて、利用客や近隣住民との交流で気づいた本当の日本のすばらしさ、日本と外国の価値観の違いなども合わせてお話し致します。 



 キーワード・対象など「企業」,「自治体」,「商工会議所」,「コミュニケーション」,「経済」etc. 


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8・「地域活性化に国際化の視点を」●



違いの有効利用こそが今の日本の最大の課題です。同級生、地域住民、仕事の同僚が外国人であることが当たり前の時代。「違い」がある者同士が、違いについて語り合い、刺激し合い、学び合い、持続可能で、笑顔が溢れる職場や社会にする、会社と個人の成長のための「違い」との正しい付き合い方とは何か。観光事業、地域振興の視点も含め、外国人なども含め自分たちとは違う仲間を迎えることに迷っている地域社会、企業、団体にもヒントとなる(ような)提言を致します。



 キーワード・対象など:「企業」,「労働組合」,「商工会議所」,「自治体」,「国際化」etc.

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9・「共に笑う~新時代のコミュニケーション~」●

なぜコミュニケーションが必要なのか。それは私たちの周りには同じというものがなく、違いしかないからなのです。新時代のコミュニケーションとは何か、何に気をつけるべきなのか。普段生活している家庭や職場、地域社会のなかで、共に生き、共に笑える人生を送るために、「違い」と「変化」と正しく向き合いましょう。「違い」についてよく学び、育ち、活かし、成長につながっていくことで、それぞれの「発展」、「平和」、「持続可能性」や「笑顔」が待つ、〝新″時代を作っていきましょう。

 キーワードなど:「コミュニケーション」,「自治体」,「生涯学習」,「学校」etc.       

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10
・安全大会 

.グローバル時代の企業安全
 .ヒヤリハットをセレンディピティ(幸運)に変える
 
.安全は異文化理解力で決まる!
 .共に笑える職場づくりための他文化理解のすすめ

仕事上の人間関係トラブルやヒューマンエラーによる事故をなくすのに最も必要なのは実は異文化力を鍛えることです。私たちの周りは違いと変化しかなく、それらと正しく関わる日頃の心がけ、習慣や生き方が出来るか否かがで、企業安全はもちろん、組織、家庭や個人の成長、発展や幸せが決まります。ヒヤリアットを、私たちに強さ、やさしさ、しなやかさ、美しさや豊かさは、もちろん、安全・安心をもとらしてくれるセレンディピティ(幸運)にする方法を伝授いたします。
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※ 上記のテーマは、一応の目安です。ご希望の講演テーマなどについてもぜひご相談ください。

︎ 過去の主な講演テーマ 

■「“おもてなし”を楽しみ、力に変える」
■「おもてなしは、セレンデピティ」
■「国際化時代を楽しみ、力に変える」
■「おもてなしのカギは、多文化共生の理解にあり」
■「おもてなしは相手のためにあらず」

■「世界でせかいでいちばん 親日の国スリランカから来ました!」
■「そうだ!国際交流をしてみよう~共笑な毎日を目指して~」
■「みんな地球家族~わかちあう仕事も家庭も喜びも~」
■「ちがう人との出会いは学びと成長のパスポート」
■「「違い」を受け入れ、「違い」を楽しむ~多文化共生実現のために~」
■「私を支えた人の優しさ、あたたかさ~留学生が愛した国・日本~
■「“新”時代のコミュニケーション~にしゃんた博士とまなぶ「じんけん」~」
■「心の豊かさを求めて~違いを楽しみ、力にかえる~」
■「1色の虹よりカラフルな虹がいい」
■「国際交流はもう古い?民族交流、多文化共生“新”時代」

■「日本的経営は海を越えられたか!?
■「もしもあなたの仕事仲間が外国人だった」
■「安全な組織を作るための“新”時代のコミュニケーション」
■「セレンディピティー~偶然を幸運にかえる力~」
■「つよく、やさしく、うつくしく~“新”時代の教育論~」

■「自分の常識は他人の非常識」
■「国際交流と地域活性化
■「違いを楽しみ、力に変える」
■「多文化共生“新”時代
■「地域活性化」と「外国人視点」

■「日本的経営は海を越えられるか~(スリランカを中心に)
■「“新”時代のコミュニケーション(安産大会 など)
■「「スリランカ」世界一親日国への誘い! 
■「2020年、東京オリンピックがやってくる!
■「共に学び、共に楽しむ、共笑(ともえ)な毎日をめざして

■「日本人から見たニッポン、外国人が見ている日本
■「セレンディピティー~偶然を幸運にかえる力〜
■「にしゃんた博士の「ダイバーシティー何ですか?」
■「にしゃんた博士の「じんけんって何ですか?」
■「京都の文化、南端文化、これから世界の人にどう伝える?」
■ 「異文化理解には、良い文化を知ることから」

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